いつも幸せな気分でいるための8つ習慣で英語を上達させる - 英語 特訓 検証 掲示板 管理人のまとめブログ

いつも幸せな気分でいるための8つ習慣で英語を上達させる

英語の勉強はいつもハッピーな気分で臨むべきだ 


Hi! トックンです。

英語を勉強するなら、ハッピーなウキウキした気分で
いつも楽しく学びたいものです。


僕の経験では、ハッピーなウキウキした気分で
英語を勉強をしていると、リズムのノリが良くなり
勉強がはかどるので、効率が確実に上がていきます。
そしてなによりも記憶の定着が断然良くなります


ですので、英語の勉強をするときは、必ず
いつもハッピーな気分で臨むべきだと思います。


じゃあ、「いったいどうししたら、
いつもハッピーなウキウキ気分で英語の勉強が
できるのか?」なのですが、


それには、幸せになるための方法を
知る必要があります。


ということで、
僕のいつも幸せでいるための8つ習慣の
コラムを掲載いたします。


いつも幸せな気持ちや気分でいることが幸せを生む


幸せへの近道について考えてみました。

僕はいつも出来るだけ幸せな気分や気持ちで
いられるように、気を配って生きています。


何故かというと、そうすることで、
自分がよりストレスフリーで、
快適に生きていけることを
経験で知っているからです。

もし、
いつも幸せな気分や気持ちでいられるように
気を配っていなければ、 何かが起きた時、
それに対しての自分の対応処理が間に合わなくなり、
それが原因でストレスが発生してしまい、
不機嫌を誘い込みやすくなるのです。


なので、言わば、ある一種の経験に基づいた
自己防衛行為として、僕はいつもできるだけ
幸せな気分や気持ちでいることを
習慣づけてきました。


そして、
「いつも幸せな気持ちや気分でいることが
幸せを生む。」
という表題は、普段、
それほど気にかけられることもなさそうな
ごくありきたりの表題ですが、


僕はこの表題のもつ意味の深さが真実であり、
いつも幸せな気持ちや気分でいることを
習慣づけることが、幸せを生み、即これが、
幸せへの近道へ繋がっていくのだと確信しています。


では、
僕がいつも幸せな気分や気持ちでいられるように、
心がけて実践している必ず納得がいく8つ習慣のを、
お話していくことにいたしましょう。


習慣1
十分な睡眠をとる


睡眠不足だと頭がスッキリしないばかりか、
どうしても日中疲れ気味で不機嫌になるので、
極力十分な睡眠をとるようにしています。


でももし睡眠不足に至ったら、
空いた時間を見つけて、
ちょっとまどろむよ
うにしている。


夜間に十分な睡眠がとれたなら、
翌朝は清々しい気分と幸福感で満たされますし、
昼間の空き時間に、パワーナップで
ここちよくまどろんだ後も同様です。


習慣2
いつも出来るだけ笑顔でいる


独りで微笑んでいるのは、
ちょっと気持ち悪くも思えますが、
これが結構楽しくなるものなのです。

顔の筋肉と脳の働きは、密接に関係していて、
口元の筋肉が笑顔で上に動くだけで、
ホルモンの関係により脳は幸せな状態になるので、
とても効果的なのです。


数年前の事ですが、
独りで鏡の前で笑顔の練習をしてたら、
その自分の笑顔が可笑しくて、
独りで吹き出してしまい
大笑いしたことがありました。(笑。


大笑いしているので、
結構な幸福感に満たされていたのですが、
自分自身の笑顔で自分が幸せな気分になるという、
このような変わったケースも起こりうるわけです。


笑顔は自分の身の回りの人も
笑顔に変えてくれる
ので、
お返しの笑顔でまた自分がいい気分になり、
嬉しくなる相乗効果も見込まれますね。


習慣3
声をだして笑う


普段から、声を出して笑うようにしています。
声を出して笑っている時は、
結構嫌なことを忘れていることが多いばかりか、


とても明るい気分でいられるので、当然、
大声で笑えるチャンスがあったら見逃しませんし、
スッキリして体がポカポカしてくるぐらいまで
大笑います。


習慣4
幸せな気持ちや気分でいられるようないい言葉を口にする


「ありがとう」などの感謝の気持ちを伝える言葉
「気分がイイな」「最高」「ラッキーだ」
「しあわせ」などの幸福感のニュアンスを
含んだ言葉を率先して口に出す
ようにしています。


そうすることで、凄く気持ちがいいし、
回りの雰囲気がかなり明るくなるように感じます。
言葉の潜在意識に及ぼす影響はとても大きいので、
言葉の効力はとても凄いと思います。


勿論、潜在意識は、
幸せな気持ちにさせてくれる言葉とは逆の否定的な
言葉の影響もしっかり受けるので、
幸せな気分を害する言葉は、
当然口にしないように気を配っています。


習慣5
ホッと一息つけるくつろぎのひと時を楽しむ


根を詰める作業や仕事をする時などは、
必ずコーヒーブレイク、お茶の時間などで
気分転換をして無理をしないようにしています。


自分の小さな楽しみは、
スローなジャズやなつかしいメロディーの音楽を
聴くことなので、自分の幸せな気分が不安定に
なる頃合いを見計らって、音楽を楽しんでいます。


さらに加えて、グラス一杯の赤ワインでもあれば、
一緒に楽しめて、もう気分はバラ色の人生、
十分感謝の気持ちで満たされます。


習慣6
暇を見つけて足もみやストレッチをする


ちょっと疲れを感じる時は、
床に転がって足もみをしたり、
足腰、股間そして背中を中心に
ストレッチをして体をリラックスさせてます。


これをやると、頭と体がリフレッシュされ、
気持ちが良くなります。


体はサボるとどんどん硬くなっていくのですが、
続けているうちにまたもとに戻るようです。


習慣7
散歩をする


考えがまとまらなかったり、
気が散ってたりする時は
散歩をして軽い運動をしています。
汗が滲み始める頃には、
頭がスッキリした気分になります。


ちなみに、歩くという有酸素運動で
体の血行が良くなると
当然、頭の血行もよくなるので、
おのずと思考活動の能率も上がるわけです。


習慣8
困ってる人に親切にしてあげる


困っている人に出会ったときなど、
できる範囲で親切にしてあげたりして
笑顔を返してもらうといい気分になります。


勿論、普段からの人間関係での繋がりも
極めてポシティブでハッピーな関係を保てつように
相手のことを考えてあげて、笑顔が返ってくる
ぐらいの親切は惜しまないようにしています。



いつも幸せでいるための8つ習慣のまとめ


「十分な睡眠をとる」
「いつも出来るだけ笑顔でいる」
「声をだして笑う」
「幸せな気持ちや気分でいられるようないい言葉を口にする」
「ホッと一息つけるくつろぎのひと時を楽しむ」
「暇を見つけて足もみやストレッチをする」
「散歩をする」
「困ってる人に親切にしてあげる」


以上が僕がいつも幸せでいるために実践している
8つの習慣のまとめです。

いかがでしたか。
細かく記述すとまだ幾つもありますが、
僕はここにザッと上げた、おもな8つの事柄を、
日頃から実践するように心がけています。


そして、これらの事柄を意識的に習慣づけて
継続してみると、いつも幸せな気持ちや気分で
いることができるようになります。


さらに、このようにして
幸せな気持ちでいれるようになってくると、
それにちなんで色々な徳、言い換えると、
相乗効果がでてくるようになるので、
自分の日常生活が好転しはじめて、
思っていることを達成しやすくなります。


考えてみてください。
私達は自分が幸せであると思うことで、
幸せを感じる
のです。


つまり、自分が幸せであると思わなければ、
いつまでたっても幸せなんかつかめない
わけです。


ですので、自分がいつも幸せな気持ちや
気分でいられる状態を
作り出してあげればいい
のです。


最近、あなたは、
日々の暮らしの中で幸せを感じていますか。

もし今、本当にあなたが、
すぐにでも幸せになりたいと思うのであれば、
いつも幸せな気持ちや気分でいることが
幸せへの近道なので、

まず、いつも幸せな気持ちや気分でいようと
心がけてみることから始めてみては
いかがでしょうか。
色々な事に良い成果が出やすくなりますよ。

僕のブログを読んでくださって、
本当にどうもありがとうございます。

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